TEKO LEVERAGE

こんな課題を抱えるお客様へ

あらゆる企業が多岐にわたる経営課題に取り組んでいますが、その活動の価値がステークホルダーと共有できなければ、企業評価には結びつきません。TEKOは企業ブランディングこそが、様々な経営努力を企業評価の向上につなげるための重要な経営課題だと考え、実施します。​

  1. 課題

    事業の多角化で
    曖昧になった企業価値を
    明確にしたい​

  2. 課題

    経営層交代や周年を機に
    新たなビジョンを
    発信したい​

  3. 課題

    採用強化をしているが
    企業の魅力が
    就活生に伝わらない​

企業価値を共有するひとつの「コアストーリー」をつくり、ステークホルダーを巻き込んでいく企業ブランディングを実行​

POINT 企業価値を正確に伝達するブランディングを実現​

「コアストーリー」を基点にすることで、イメージ刷新だけでなく、経営上流のIRやビジョンから、HR、顧客接点まで幅広い場面で、企業価値の正確な伝達を可能にします。

POINT 業種を問わず幅広い企業の価値向上を支援​

TEKO の提供する企業ブランディングは、業種や業態に関わらず有効です。そのため、BtoB / BtoC を問わず、様々な企業の経営層よりご依頼をいただいています。

POINT 実践的なアクションプラン設計までをワンチームで​

企業の潜在的な価値を発見するリサーチから、具体的なアクションの設計、制作実行の支援までを、同じメンバーが一貫してサポートします。

サービス概要

TEKO は企業全体を俯瞰し、その価値を共有するひとつの「コアストーリー」を構築することで、ステークホルダーを巻き込んでいく企業ブランディングを実行します。ステークホルダーが企業に関する情報を見聞きする、HP、会社案内、営業資料、広告、記事など様々な接点にける企業価値を伝達するためのアクションを統合的に支援します。

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博報堂グループの強み

多くの日本企業が直面する課題タイミングに合わせた支援​

企業の価値をステークホルダーに伝える必要性が高まるタイミングは、事業多角化、事業承継、経営層交代、採用強化、資金調達(投融資獲得・IPO等)と多岐に渡ります。各々のタイミングに最適なコアストーリーとアクションプランの開発を重視しており、その豊富な経験があります。

クリエイターがインタビューからアクション開発までを担う​

企業ブランディング施策の企画・制作を行うTEKO のクリエイターが、企業理解を深めるための経営層・社員に対してのインタビューを自ら実施。企業の価値を深く理解したメンバーによって、終始一貫してプロジェクトを進行します。

具体的なアクション開発における豊富なグループ・リソース活用​

企業ブランディングの指針やアクションプラン設計の後、実際に広告・PR他アクションを制作実施していくフェーズでは、グループがもつ様々なネットワーク、リソースを活用して、企業の規模や状況に合わせた実践的・効果的なアクション実施の支援が可能です。

プロジェクトの進め方

はじめに企業が抱える状況や課題感をヒアリングさせていただいたうえで、社員インタビューを中心としたワークによる企業価値再定義、その企業価値をステークホルダーと共有するための「コアストーリー」構築、それを基点にした具体的なアクション設計を進行していきます。

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支援メンバー

大澤 智規

大澤 智規 / Tomonori Osawa

TEKO LEVERAGE​
CEO / エグゼクティブクリエイティブディレクター​

1996年博報堂入社。これまで多数の企業のマーケティング、コミュニケーションを担当。2017年に5人のクリエイティブディレクター・マーケティングディレクターとともに、企業価値向上をクリエイティブするGrowth Creative Studio「TEKO」を結成。リーダーとして企業活動全般のクリエイティブディレクションを中心に活動している。

よくあるご質問

  1. Q.プロジェクトの実施期間はどの程度になりますか?​

    プロジェクトによってさまざまですが、6ヶ月間程度で実施するケースが多くなっております。​

  2. Q.費用の目安はありますか?​​

    ご依頼の内容を確認し、プロジェクトの設計と合わせてお見積もりをご提出させていただきます。​

問い合わせ
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