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今、マーケターはどこに立つべきか? AIエージェントが変える、マーケティングの未来

AIエージェントという言葉を耳にしない日はなく、マーケティング領域においても、施策の実行や運用を担う存在として現実味を帯び始めています。

一方で、マーケティング業務や組織、役割分担が、どの程度どの時間軸で変わるのかについては、まだ明確な答えが見えていないのではないでしょうか?

本セミナーでは、「AIエージェントはマーケティングの何を、どのように変えるのか」 という本質的な問いから、マーケティング領域でAIエージェント活用が進みにくい背景としてある、データ基盤、システム連携、ガバナンス、そして人・組織の課題に焦点を当て、実務視点で解説していきます。 

AIを「使う」段階から、「任せる」段階へ。
その転換点に立つマーケティングの現在地と次の一手について、皆様の実務に落とし込めるヒントを持ち帰っていただける内容です。ぜひご参加ください。

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目次

こんな課題・問題を抱えている方におすすめ

      • AI エージェントとの共存を前提としたワークフローの見直しができていない 
      • マーケターの役割が実務から任せる(オーケストレーション)のフェーズにきているが、Next Stepとして何を取り組んだら良いかわからない。 
      • AIに任せる範囲を明確にするガバナンスがわからない 

このセミナーから得られること

  • AI エージェントの活用方法 
  • マーケティングの今後 
  • AIに関するガバナンス、人の教育 
 

関連のサービス資料・参考資料

関連ソリューション
HAKUHODO Marsys Assessment

関連サイト
Appier AI Agent(Appier 公式サイト)

 

講演概要

 

開催日時

➀2026年2月24日(火)11:00~12:00
2026年3月24日(火)11:00~12:00
※LIVE配信の申込者の方のみ見逃し配信あり

締切

➀2026年2月19日(木)15:00
➁2026年3月19日(木)15:00

参加方法

事前登録制

参加費 無料

 

プログラム

  1. ​​AIエージェント現状の整理​

  2. ​AIエージェントのもたらす意味とは?​

  3. ​​AIエージェントを本格的に進みにくくさせている要因​

  4. ​​これらの課題を踏まえながら、取り組むべきこととは?​

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登壇者のご紹介

エリック トン

エリック・トン(Eric Tung) 氏

株式会社Appier Japan
エンタープライズソリューションセールス
執行役員

Appier Japan執行役員としてエンタープライズソリューションセールスを統括し、AI × CDP、MA、クリエイティブ自動生成を含む“エンドツーエンドのAIマーケティングプラットフォーム”の事業成長をリード。 企業のデータ活用とマーケティング高度化を、AIエージェントによる業務自動化と意思決定の高速化で支援。日本企業のDX x AI改革と成長加速を専門としている。

金子 明彦

金子 明彦

株式会社博報堂
マーケティングシステムコンサルティング局
局長補佐

CDPやMAのようなマーケティングシステムの構築やリプレイス、導入後のオンボーディングなどを専門としている。最近では企業の1stデータ利活用を目的としたデータのアセスメントやAI-Readyのための業務コンサルなどの相談も増えている。

大嶋靖海

大嶋 靖海

株式会社博報堂
マーケティングシステムコンサルティング局
コンサルタント

デジタルアド〜Webサイト制作〜マーケティングシステムまで一通りのプロデュースおよびプロジェクトマネジメント全般を担う。IT領域のデリバリだけでなく、データ利活用を視野に入れたマーケティング&業務プラニング業務も得意とする。

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  • ・お申込み多数の際は、抽選させていただくことがあります。
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