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AIに選ばれるブランドのつくり方 〜生活者の「問い」から考える、これからのIMCプランニングとCX〜

生成AIの普及により、生活者の商品探索は「検索」から「AIへの相談」へと変わり始めています。では、AIに自社ブランドや商品の魅力を正しく理解し、生活者に語ってもらうためには何が必要なのでしょうか。

本セミナーでは、AIO*の基本に加え、TVCM、動画、Web、PRなどのIMC*全体を、「生活者がAIに投げかける“問い”」から逆算して設計する新しいプランニングの考え方をご紹介します。AI時代のブランド、IMC、CXをどう変えていくべきかを、具体例とともに解説します。


*AIO:AI Optimization(AI最適化)
*IMC:Integrated Marketing Communication(統合型マーケティング・コミュニケーション)

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目次

こんな課題・問題を抱えている方におすすめ

  • AI時代に、マーケティングやコミュニケーションをどう変えればよいかわからない
  • AIO対策がWebやSEOだけの個別施策になっており、IMC全体で設計できていない
  • TVCM、動画、Web、PRなど、チャネルごとの役割をAI時代にどう見直すべきかわからない 

このセミナーから得られること

  • 「検索」から「AIへの相談」へ変わる生活者行動を理解できる
  • AIOを「AIに対するブランディング」として捉える視点を学べる
  • 生活者の“問い”からIMCやCXを設計する方法を学べる

講演概要

 

開催日時

①2026年9月10日(木)15:00~15:30
②2026年10月13日(火)11:00~11:30

締切

①2026年9月7日(月)13:00
②2026年10月8日(木)13:00

参加方法

事前登録制

参加費 無料

 

プログラム

  1. 「検索」から「相談」へ

  2. AI時代のブランドコミュニケーションとは

  3. AI時代のIMCは「生活者の問い」から考える

  4. TVCM・動画・Web・PRはどう変わるのか

  5. AI時代のブランド・IMC・CXのこれから

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登壇者のご紹介

川地 哲史

川地 哲史

株式会社博報堂 CXクリエイティブ局
クリエイティブディレクター

コンテンツ発想で、コミュニケーション領域に留まらず、営業商談やCRM、インナーなどCX/EX領域にも従事。「生活者エンパワーメント」と「事業グロース」の両軸の達成を目指します。

栗田 昌平

栗田 昌平

株式会社博報堂 CXクリエイティブ局
クリエイティブディレクター / クリエイティブテクノロジスト

デジタル領域を中心に広告キャンペーンの企画・制作や サービス開発、UI/UXデザイン業務に従事。 Web/アプリはもちろん、リアル/デジタルイベント、メタバース、 XRに関する体験デザインを行う。 博報堂オリジナルのAIサービス「バーチャル生活者」の プロジェクトリーダー。

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<注意事項>

  • ・本セミナーは法人企業の担当者様が対象です。個人の方、個人事業主、学生は対象外となります。
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  • ・プログラム内容は変更となる場合があります。あらかじめご了承ください。